ほう太パパの七転び八起き

妻にナイショのブログじゃありません。

保育園と小学校のちがい

授業があるとか、時間が厳密だとか、そんなことじゃなくてね。

 

あくまで、うちの子どもたちを預けてる保育園ではということになるんだけど、例えばすべての先生がすべての子どもたちの名前を覚えてる。いや、そりゃ、テストをして確認したわけじゃないけど、朝早くとか延長保育の時間て、本来のクラス担任とは別の先生が見てくれることがよくあります。でもちゃーんと子どもたちの名前を覚えてくれている。

ほかにも、廊下ですれ違ったときに「○○ちゃーん、おはよう」とか普通に声をかけてくれるんだけど、これって何気にすごいよね。おそらくうちの保育園の園児は200以上いるのに。

こんなこと、たぶん小学校じゃないよね。

 

あと、保育園て、なんで下の名前で子どものことを呼ぶんだろう。小学校に入ったら基本苗字だよね。子どもに「どうして?」て聞かれたら、ちょっと答えられないな。

 

それから、保育園の先生方のぼくら保護者へのあいさつ。

「おはようございます」とかは普通だけど、例えば、朝、保育園に預けて出て行くとき「行ってらっしゃい」て声をかけてくれる。

逆に保育園に迎えに行くと「おかえりなさい」て。

これが個人的にとても心地いい。

なんか、もう、おれたち家族じゃん、みたいな気持ちになって。

こんなあいさつも小学校ではないだろう、ていうか、小学校の登下校は基本子どもひとりでするもんね。

 

というようなことを、来春から小学校にあがる息子のことを思いながら考えました。

なお、本日の記事は初めて、オールスマホで書きました。

あまり深く考えずに、思いつくまま書きました。なのでいつもと雰囲気が違うときは、そういうことです。

個人的にブログの更新方法についていろいろ考えてて。いつもご愛読ありがとうございます!

 

 

 

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