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ほう太パパの七転び八起き

妻にナイショのブログじゃありません。

常識を越えろ!アイデアが斬新すぎる子どもシェフ

育児 雑談

小さいお子さまのいるご家庭では、もれなくあるんじゃないかと思うんですけど、子どもたちって

なぜにそうやって食べる!? 

って言いたくなるようなことを平気でしますよね。

我が家でも先日、3歳の息子にしらすご飯を出したら「ケチャップは〜?」とか言い出しまして。ええ、ケチャップですよ、ケチャップ。聞き間違えじゃなくて。まあ、聞き間違えようもないけど。

 

ちょい待ち! ケチャップ味が思いっきり淡泊なしらすの味を駆逐しちゃうでしょ!

と思ったんですけど「ダメ!」って頭ごなしに否定したら機嫌を損ねること必至ですし、大人の常識で子どもを抑えつけてはならぬとも思いまして(いや、ぜったい、おいしくないといまでも思ってますけど)好きなようにやらせたわけです。

そしたら一応おいしいと言いながら食べてました。負け惜しみって感じでもなかった。ていうか、それはもう、ケチャップご飯だよね。

 

で、このことをツイートしたら、フォロワーさんから他にも面白い情報をいただきまして、それをきっかけにハッシュタグ 

#うちの子どもシェフ

というのを作ってみました。(リンクを張ったけど、ちゃんと見れるかな)

ツイッターのアカウントをお持ちでなくともご覧いただけますので、お楽しみください。

そして、うちにも斬新すぎる子どもシェフがいるよ、というかたはぜひともハッシュタグをつけて共有しませんか(笑)

 

さて我が家の子どもシェフについてもご紹介しておきますね。

結局食べないというよくあるパターン・・・。こういうのも食育になるのかな。どういう食べ方をしてもいいけど、ちゃんと残さず食べようねということを教えないといけないです。ちなみに上のツイートでは「食べない」と書きましたが、あの手この手(これを食べたらデザートを食べようと言って。これも感心された方法じゃないと思いますけど)を駆使して最終的には一応食べさせました。

 

これはちょっと主旨から脱線しますが、ミニサイズのアンパンマンふりかけというのがありまして、それぞれのパッケージにいろんなキャラクターが描かれているんです。その描かれているキャラによって食べたり食べなかったりがあるということです。 

 うちでは意外にもアンパンマン単独のパッケージが人気なかったです。他のパッケージには中央に大きくメインキャラが描かれていて、周りに小さくサブキャラが描かれてるんです。例えば中央にメロンパンナちゃん、端っこにジャムおじさんとか。そうするとアンパンマン単独だと物足りなく感じるんですかね・・・。

なんかワインのボトルとかで何年もののラベルとかついてるじゃないですか。あれみたいなものかもしれません。(あ、もちろんワインは年数によって味がちがうんですけれども)

 

みなさんのご家庭にはどんな子どもシェフがいますか?

 

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